
● Vol.01(1985.11)●
特集:座談会「今、センターに期待する!!」
● Vol.02(1986.01)●
特集:文化施設と地域づくり
地域づくりと文化活動
吉住俊彦・安田信託銀行顧問
バッハホールを核としたまちづくり
本間俊太郎・宮城県中新田町長
国立歴史民俗博物館誘致後のまちづくり
中嶋正夫・千葉県佐倉市総務部企画課長
文化施設の観光的効果
豊川洋・(社)日本観光協会調査役
吉備高原ニューサイエンス館と地域づくり
大川晃・岡山県商工部工業振興課長
地域文化の振興について
坂井秀司・自治大臣官房企画室課長補佐
● Vol.03(1986.03)●
特集:酒類を中心とした特産品開発
地域と酒
菅間誠之助(農学博士)
ワインづくり そして香水づくりへ
村田柴太(岩手県大迫町長)
メロン栽培からメロンブランデーへ
中田鉄治(北海道夕張市長)
本格焼酎と地方文化興隆
稲垣真美(作家)
酒類を中心とした新特産品開発・各地からの報告
酒類パッケージ制作の発想
神戸ワインと農業公園
下町のナポレオンはどうして流通にのったか
● Vol.04(1986.06)●
特集:産業跡地の再生
地域は進化する
小林一(地域振興整備公団企画調査部)
観光拠点として蘇った足尾銅山
田村藤重(栃木県足尾町長)
久岐の浜ニュータウン計画
石田淳一(北九州市建築局住宅建設部)
マインランド尾去沢開発コンセプト
大野正人
((株)交通公社ホテルコンサルティング・プロジェクトマネージャー)
跡地を核に既成市街地を再活性化
山田勝康(清水建設株式会社地域開発部長)
跡地利用の可能性
森野美徳(日本経済新聞記者)
倉敷アイビースクエア
狩野輝男(倉敷アイビースクエア常務取締役・支配人)
産業跡地を活用した観光開発・各地からの報告
・カラー 博覧会跡地の利用
● Vol.05(1986.08)●
特集:人を活かす
むらおこしと人づくり
亀地宏(日本経済新聞社地方部次長)
国際感覚を備えた人づくり
早野仙平(岩手県田野畑村長)
大自然の中で生活文化を楽しむ人づくり
郷田実(宮崎県綾町長)
若者が村へ戻ってきた
ー静岡県龍山村森林組合長・青山宏さんに聞く
地域おこしは゛人材育成″の時代・各地からの報告
派遣研修と職員出向
「地方の時代」は「女の時代」
猪爪範子(地域総合研究所)
地域活性化のための人材育成、
活用のあり方に関する調査研究報告書について
須貝俊司(自治大臣官房企画室課長補佐)
・カラー 三州足助屋敷
● Vol.06(1986.10)●
特集:自治体の観光地経営
自治体の観光地経営
前田豪(ラック計画研究所副所長・東京大学講師)
スキー場を中心とした観光経営
宮崎和美(長野県野沢温泉村企業課長)
花とロマンのふる里づくり
山本源一(静岡県松崎町助役)
観光資源として蘇った筏流し
三谷雄明(和歌山県北山村長)
若い女性の温泉ブーム 考察
竹村節子(現代旅行研究所)
観光の地域経済波及効果
細野光一(財団法人日本交通公社調査研修部研究員)
ひと味ちがう観光演出グッズ・各地からの報告
廃校を利用した観光開発のメカニズム
和田恒彦(事業開発システム研究所長)
● Vol.07(1986.12)●
特集:イベントと地域の活性化
地域振興とイベント戦略
平野繁臣((株)現代芸術研究所代表取締役)
北の空に舞う熱気球
那須襄太郎(北海道上士幌町議会議員・上士幌バルーンクラブ会長)
イベントから城下町が見え出した
出島二郎(フードピア金沢開催委員会事務局企画室長)
チャレンジだ!健康・活力・ロマンの島へ
長浜幸男(沖縄県宮古広域市町村圏協議会事務局長)
将棋のイベントが活性化の持ち駒・青森県百石町
イベント 私たちはこう考える
小坂善治郎(日本イベントプロデューサー協議会事務局長)
小暮進((株)ピーアール マインド代表取締役)
二瓶長記((株)タップクリエート代表取締役)
庄司光雄((株)遊企画研究所長)
松村潤之介((株)乃村工藝社事業企画部部長)
工夫を凝らす雪と氷のイベント・各地からの報告