(1999.02・第116号)

歴史遺産の保存継承は
次世代への責任

古川 康(自治省自治大臣官房企画室企画官)

遺跡の郷・縄文ロードの形成
舘山 巌(北海道渡島支庁地域政策課主査)

縄文の心をまちづくりに
對馬修治(青森県青森市企画調整課長補佐)

屋根のない博物館の
活用を目指して

村木 功(埼玉県毛呂山町歴史民俗資料館文化財係長)

野尻湖、化石の発掘と地域づくり
中村由克
(長野県信濃町野尻湖ナウマンゾウ博物館学芸員)

「静」から「動」へ遺跡保存
豊田昭彦(奈良県明日香村企画課)

学説分かれる石積の遺構
白石悦男(岡山県熊山町企画調整室長)

いち早くグリーンツーリズム
兵頭 洋(愛媛県城川町企画課長)

古代歴史ロマンの創造に向けて
田中浩輔(宮崎県地域振興課主査)

浦添城跡整備、
まちづくりのシンボルへ

安里 進(沖縄県浦添市教育委員会文化課主幹)

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