●事業概要
●むらは教育の先進空間−南信州あぐり大学院
●都市住民と農村住民の新たな共同体 ―ワーキングホリデー
|事業主体の声
|地域の皆さんの声
|参加者の声
|取材を終えて
|DataFile
地域の皆さんの声
ワーキングホリデー受け入れ農家の方にお話を伺いました。
受け入れるにあたって、苦労した点は?
●最初は気を使いました。家には他人には見せたくない部分もありますから。でも、一度受け入れたらよく働いてくれるし、夜も一緒だから家族が増えたみたいで、楽しくやっていますよ。
●皆さん本当に熱心です。我々が教えるとおり、忠実にやってくれます。ワーキングホリデーに参加した後でこちらで就農した人もいますが、我々が手を抜くところも全く手を抜きません。我々よりも美味しいものを作る人もいますよ。